某研修所1

DEAD END@心霊ストーカー軍団

私と、dropさんは、帯広へと向かった。

特派員さん、サブゼロさん との初OFFの次の週である。

今回は札幌から 団長のトレゾーさん、トレゾーさんの友人のジャスティスさん も来る。

R38の某コンビニで待ち合わせをした。

 

ふと見ると、廃屋らしい物件がある。

DEAD END 「あそこって何?」

特派員 「何でしょうね?いったことないっすね。」

サブゼロ 「俺もないですね。」

DEAD END 「トレゾーさん来たら行ってみましょう。」

 

合流後、トレゾーさん、ジャスティスさん、特派員さん、サブゼロさん、私でこの物件に向かう。

当然、雪が深い。太ももまである。場所によっては腰まである。

好奇心のほうが当然強いので、いつも通り、我々は全然平気でした。

 

ここに関する情報をお持ちの方、どんなに些細なことでも構いませんので、

(@を半角に)管理人までメールください。お待ちしております。

 

 

雪が深いです。

 

ガラスはすっかり割られていますね。

 

では、入ってみましょう。

 

入って右です。食堂でしょうか?

 

入って左。スーパーのトレーがたくさんあります。

 

階段の下です。物置ですね。ちらっとオーブがいますね。

 

では、2階です。