一家銃殺の家2−1
DEAD END@心霊ストーカー軍団
函館遠征の夜。
宿に着いた我々は、茶を飲みながら。。。
DEAD END 「飯食う前に、近場でどこか無いかな?」
トレゾー 「一家銃殺の家、近いですね。行ってみますか。」
DEAD END 「よし!行ってみよう!」
トレゾー 「着きました。」
DEAD END 「ただの焼けた廃屋って感じだね。」
トレゾー 「そうですね。」
DEAD END 「よし!入ってみよう!」
正面です。
正面左、正面右です。
焼けただれていますね。
柱も焼けだだれています。
大したものは、残っていません。
函館は、雪が積もらないので、潰れずに残っているのでしょうね。
オーブが居ますね。こちらの様子を伺っているのでしょうか?
トイレ&風呂です。
2階に上る階段があります。
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